どうもー!!エイケイです!
今日は実家に行く用事があってほぼ一日潰れました(´・ω・`)
祖父が亡くなってから色々あって忙しいときがあるのです。
そんなこなで疲れたーっと思って帰路についてたら
クラウドソーシングで応募した案件先からメールが。
「不採用」
ですって!!!
ビューン 三(つ´;ω;)つ
ちくしょー!!!
結構頑張ったのに!
とはいっても自分の頑張りと
向こうの求める頑張りが違っていたって話で。
おうちに帰って自分のふがいなさに怒りのすき家牛丼メガ盛りで
ドカ食い気絶ですよ・・・・(´;ω;`)ウゥゥ
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1.案件テスト合格率5%
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応募した案件、審査があるんですけど
応募した後に知ったんですが
その通過率は「5%」と言われてました。
ごごごご、5%!?
100人中5人じゃん!!
そんなんワイみたいなクラウドソーシングほぼ初心者じゃ
無理だったじゃんさ!!(´;ω;`)
んで、いろいろそのあと調べてたら
審査の課題、結構ネットで話題に上がってました。
けど正確な答えみたいのはどこにも載ってなくて。
審査のNG基準は決まってるらしいですが
それがどんなことかは明確にされていないようです。
なので不採用と言われましたがどこが悪かったのかは
ちょっとわからずです・・・。
しかしながら、正直反省点はあります。
これが5%という最難関であると知っていたら
多分もうちょい推敲したり、考えたりしたでしょう。
AIも活用してくださいということだったので
AIの出してくれた文章をほぼそのまま使ってしまった節があります。
正直自分が変に触るよりはAIが作ったもののほうが
クオリティは高いかと思いまして。
しかしもし減点箇所があったとしたらそこもあったろうなと。
自分でもっとちゃんと考えてやっていくことが重要だったのではないかと。
5%に入るにはもう少ししっかり考えてやらないといけないですね。
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2.切り替えていこう!!
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調べてたら同じテストを使うクライアントさんは
かなり多いそうです。
情報を調べてたら
「どの案件に応募しても同じテストはおかしくないですか?」
という意見も見られました。
結局不採用にされたら
「適当なテストで最初から合格させる気はないんじゃないの?」
つまり
「無理難題を押し付けて、個人情報だけゲットして
そこからスクールとか教材買わせるのでは?」
と考える人が多いそうです。
確かにちょっとそういうのも考えましたが、
今回不採用になった案件はそもそも個人情報を
何も入力していませんでした。
なので不採用になったらこの後関わることはないということ。
じゃあそういう怪しさが無くて、課題をやって向こうは10円払って
不合格にするメリットは何かあるのでしょうか?
いやない(反語)
つまり、このテストは純粋に力量を測るものであり、
このテストをちゃんとクリアできないと
そもそも案件を受けることすらできないということ。
そう思ったら悔しくなってきました。
その基準にすら達せられていない自分が不甲斐ない。
一瞬滅茶苦茶凹んで泣きそうになりましたけども。
サイトを見ていたら同じような募集は結構多くありました。
じゃあ切り替えて片っ端からテストを受けてやるぜ!!!
という考えに至りました。
どうせ落ちてもマイナスになることはないし、
どうにもならなきゃ単発の案件を沢山頑張るのもいいかと。
とにかく動くことを辞めちゃだめだなって思いました。
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3.あくまで自分のスキルアップ
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実際ライティング業務はこれまでそこまでガチでやったことはありません。
サイトで受注した案件も、4年ほど前に書いて3記事で2000円弱を
もらった程度しかありません。
まだまだペーペーです。
なので、クライアントさんからの信頼を得るためにも
実績をしっかり積んでいこうと思いました。
これはあくまで自分の文章力を上げるための
スキルアップのひとつと思ってやってみることにします。
どんなことも数をこなして失敗したり成功したりしないと
自分の身にはなりませんからね!!(`・ω・´)
今日はもうドカ食い気絶なので明日からは
この怒りのパワーを原動力に突き進みます!!!
今日も読んでいただきありがとうございます!
また明日ね!